末次 雅朝 アーユルヴェーダ式鼻炎・蓄膿症改善マニュアル 効果についての噂と評価

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末次 雅朝さんの「アーユルヴェーダ式鼻炎・蓄膿症改善マニュアル」。

ここしばらく興味があって注目しているの。

インターネットには色々な治療法が掲載されています。

わたしの場合、食生活や生活リズムを崩すとまれに再発しますので、
その都度、この方法を実施して、体調を元に戻しています・・・。

人間の自然治癒力と、その治癒力を最大限引き出すアーユルヴェーダの治療法はホントに凄いです!

現代社会では、病気になれば病院で診てもらい、薬(化学物質で作りだした毒)を処方される。

インドの自然療法アーユルヴェーダを知ることになります。

10日経過するころには鼻づまりはほとんどなくなりました。

体質改善を続けて1日経過するごとに鼻づまりが少しですが解消されていきます。

なぜか、甘く感じられたのです!これには本当に驚かされました・・・

初めは半信半疑で始めましたが、これで続けてみようという気持ちになりました。

これは大きな間違いですよね・・・副作用(人体に害)がある薬が人間にとって決して良いものであるはずがありません。

「わたしが蓄膿症になったのは、2年前に風邪をこじらせて1週間以上経過しても咳がなかなか治らなかったことが始まりでした。

実際、どれが本当に効果があるのかはやってみないとわかりません。最初に驚いたのは、○○を断ってから、2、3日目で白湯が甘く感じられたことです。

なので、ダメもとで始めて、治ったらラッキーというくらいの気持ちでスタートしました。

飲んでいるのは、ただのお湯のはずなんですが・・・。

約3週間後にはほぼ症状がなくなりました。

蓄膿症から今までなかった花粉症を併発し、花粉症の時期は両鼻が詰まり、苦しくてほとんど眠れない日々が続きました。

通常でしたら、2、3日で治る風邪がなかなか治らず、数か月してから病院に行って診察してもらったところ、
蓄膿症が発覚しました。

薬を飲み続けるも、改善が進まないため、インターネットであらゆる治療法を探しました。

薬でクラリス、クラビット、ムコダインを処方して飲んでいましたが、慢性化しており、一時的に良くなる程度でした。

これが、アーユルヴェーダ。

この度は良い機会を与えて頂き、本当にありがとうございました。

病気というのは、本来はこういうやり方で治すものだと考えるようになりました。

アーユルヴェーダの体質改善を開始してから、○○を断ち、粘液排出プログラムを実施します。

昔の人々は自然にあるもので治してきた。って、
嘘みたいだけれど、もし本当だったら?

そんなうまい話あるわけないよ~って
みんな言うけれど、信じたい気もする。

評価と実績

「アーユルヴェーダ式鼻炎・蓄膿症改善マニュアル」で勧められた毒素を出す○○、白湯を飲むなどを習慣に取り入れました。

人と会ったりするのが嫌になりそうで。

変な臭いは感じません!!仮に再発しそうになったら、またこの方法でデトックスして治せるので安心です。

「アーユルヴェーダ式鼻炎・蓄膿症改善マニュアル」を始めてから5日後には変な臭いはかなり少なくなりました。

「アーユルヴェーダ式鼻炎・蓄膿症改善マニュアル」を始めて3週間後、今ではすっかり良くなりました。

痛みは治まったものの、嫌な臭いが無くならないのでかなり焦りました。

顔面が痛みを感じ始め、その後に鼻から変な臭いがするようになりました。

食事のバランスに気をつけ、粘液を増やす食事を控え、粘液を減らす食材をスープにたっぷり入れて食べたり、こってりしたものは避けたり。

粘液排出プログラムをやると鼻の奥の方から黄色い鼻水が出てきてすっきりしました。

このときは言われませんでしたが、家族もわたしの変な臭いに気がついていたようです。

「アーユルヴェーダ式鼻炎・蓄膿症改善マニュアル」を読む以前のわたしは蓄膿症になりやすいものばかり食べていました。

薬を飲むだけでは治らなかったと思います。

わたしが2回目に薬をもらった時に、「これでも治らなければ総合病院へ紹介します」と言われました。

発症から3週間飲みました。

何かおかしいと思ったので近所の耳鼻科へ行くと蓄膿症と診断され、抗生剤(メイアクト)、抗アレルギー薬(セレスターナ)、鎮痛剤(メフェナム酸カプセル)を処方されました。

これは悪いものじゃないよね。
試してみようかな。