本物のスロートレーニング 山田豊治 Power10トレーニング協会会長の本当の経歴は?信用できる?

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本物のスロートレーニング 山田豊治 Power10トレーニング協会会長の本当の経歴は?信用できる?

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ネットで見つけたんだけど、
山田豊治 Power10トレーニング協会会長さんの本物のスロートレーニングって、効果はどうなのかな?

私は、よく「スーパー銭湯」に行きます。
スロートレーニングは、筋肉に物理的にダイレクトに刺激を与えます。
そして、見知らぬおじさんに言われること。
「エエ身体をしとるなあ。1日にどのくらいのトレーニングしたら、そんな身体になれるのや?」
私は、こう答えます。
強い刺激を与えられた人体は、回復するためにより時間が必要になります。
トレーニング頻度は、上級になれば、減っていくのです。
それで、大量のトレーニングをやるために時間をかける必要があるのです。
慣れるに従って、より強い刺激を与えることができるようになります。
結果として、スロートレーニングの上級者になると「1週間から10日に1回のトレーニング」に移行していきます。
従来の筋トレや本屋さんに並んでいる「スロートレーニング」「すろとれ」本のトレーニングでは
筋肉に的確な刺激を与えることができません。
「えーと。1週間から10日に1回。30分以内ですね。」
大抵、おじさんは、目を白黒してビックリしています(笑)

山田豊治 Power10トレーニング協会会長さんの経歴って、実際、どうなの?

20年以上もの間、週に5日か6日のウェイトトレーニング、
それも30分だけ、たったの週に1回。
週に1回のトレーニングですむのは助かります。
私は、ポリスという仕事柄、いつも熱心に身体を鍛えてきました。
最初は、リハビリのつもりで、「肩が治ったら、普通のトレーニングに戻ろう」と思っていました。
何十年もトレーニングしていたのですが、生涯のベストシェイプになりました。
まさか、週に30分ほどのスロートレーニングが、これほどまでに身体を変えて、
人生をよい方向に向けてくれるとは思ってもいませんでした。
リハビリトレーニングでした。
「本物のスロートレーニング」を始めた動機は
肩の痛みなしに全身を終えました。
そして、驚いたことに体重は6ポンドも増加して、体脂肪率は2パーセントも低下しました。
このトレーニングを一生、続けます。
「本物のスロートレーニング」なら、軽い重量で良いので、肩を痛めていても大丈夫。リハビリにもなる。
という友人の言葉を信じて、パーソナルトレーニングを開始しました。
肩が悪いと格闘技のトレーニングも思うようになりません。
肩の筋肉を傷めてしまい、通常のウェイトトレーニングができないようになってしまったのです。
心配だった初日のスロートレーニングは、予想以上に順調にすすみました。
嬉しいことに肩は、1年の間、一度も痛みません。
30分だけ、集中してトレーニングを終えれば、自由時間です。
有酸素運動や格闘技のトレーニングもやっておりました。
私は、この本物のスロートレーニングにはまりました。
痛みなしの本物のスロートレーニングは数年ぶりです。
身体を鍛えるのは好きだったのですが、疲労が溜まっていたようです。
ほんとうに人生を楽しむ余裕の時間も持てるようになりました。
大好きだったベンチプレスとかは、まったくできないようになりました。

っていうのは気になるなー。

ダメ元で試してみようかな?

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